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エナジーバーはどんな時に食べる?おすすめのシーン5選!
エナジーバーはどんな時に食べる? おすすめのシーン5選! 健康志向の方やアクティブなライフスタイルを送る方の間で注目されている「エナジーバー」。でも、実際にはどんなタイミングで食べるのがベストなのでしょうか?今回は、エナジーバーを効果的に取り入れるためのおすすめのシーンを5つご紹介します。 1. 登山やスポーツアクティビティの途中で自然の中でのアクティビティは、思った以上にエネルギーを消耗します。そんなときに役立つのがエナジーバー。POW BARはプラントベース(植物性)でナチュラルな食材を丸ごと使用しているので、体に優しく、かつ持続的なエネルギー補給が可能です。バックパックの中に常備しておけば、登山やスポーツ中のご褒美スナックにもぴったり。 2. 朝食を取る時間がないときの代わりにバタバタと忙しい朝、「朝食を作る時間がないけれど、何か食べておきたい」という方や、お子様の軽食にもエナジーバーはおすすめです。POW BARは自然なフルーツやナッツ、オーツ麦を丸ごと使っているので、砂糖不使用で小さくても、しっかりとした満足感があります。高タンパクなナッツ類も含まれており、自然な形でのたんぱく質補給にも。 3. 仕事の合間のブレイクタイムにオフィスワークやリモートワーク中、集中力が切れてしまうことはありませんか?そんな時、コーヒーと一緒にエナジーバーを取り入れることで、頭をすっきりリフレッシュ。人工的な糖分ではなく、ナッツやドライフルーツからの自然な糖質で、血糖値の急上昇を防ぎながらエネルギーをチャージでき、眠気の予防もできます。 4. トレーニング前後のエネルギー補給にジムやヨガなどのトレーニング前後にも、POW BARは理想的です。運動前には持続的なエネルギー源として、運動後には回復を助けるたんぱく質や栄養素としても優れています。携帯しやすいサイズなので、ジムバッグに入れておくのも便利。 5. 旅行中の携帯食に飛行機の待ち時間、新幹線の中、目的地でのアクティブな観光。旅行中は食事のタイミングがずれがちで、時間に合わせて行動するとなかなかお店で購入できない。なんていうシーンも多いはず。でもPOW BARがあれば安心です。軽くて保存が効くので、バッグに数本忍ばせておけば、どんなシーンでも手軽に自然のエネルギーチャージが可能です。 まとめ エナジーバーは、アウトドアアクティビティから日常生活の中のちょっとしたエネルギー補給まで、さまざまなシーンで活躍します。特にPOW BARは、ナチュラル・無添加・砂糖不使用・グルテンフリー・植物性食品といったこだわりを持つ方に最適なエナジーバーです。あなたのライフスタイルに、自然なエネルギーを 🛒 エナジーバーを購入する(POW BAR公式ショップ) 自然なエネルギーを、あなたのライフスタイルに取り入れませんか?POW BARのラインナップはこちらからチェック!
エナジーバーはどんな時に食べる?おすすめのシーン5選!
エナジーバーはどんな時に食べる? おすすめのシーン5選! 健康志向の方やアクティブなライフスタイルを送る方の間で注目されている「エナジーバー」。でも、実際にはどんなタイミングで食べるのがベストなのでしょうか?今回は、エナジーバーを効果的に取り入れるためのおすすめのシーンを5つご紹介します。 1. 登山やスポーツアクティビティの途中で自然の中でのアクティビティは、思った以上にエネルギーを消耗します。そんなときに役立つのがエナジーバー。POW BARはプラントベース(植物性)でナチュラルな食材を丸ごと使用しているので、体に優しく、かつ持続的なエネルギー補給が可能です。バックパックの中に常備しておけば、登山やスポーツ中のご褒美スナックにもぴったり。 2. 朝食を取る時間がないときの代わりにバタバタと忙しい朝、「朝食を作る時間がないけれど、何か食べておきたい」という方や、お子様の軽食にもエナジーバーはおすすめです。POW BARは自然なフルーツやナッツ、オーツ麦を丸ごと使っているので、砂糖不使用で小さくても、しっかりとした満足感があります。高タンパクなナッツ類も含まれており、自然な形でのたんぱく質補給にも。 3. 仕事の合間のブレイクタイムにオフィスワークやリモートワーク中、集中力が切れてしまうことはありませんか?そんな時、コーヒーと一緒にエナジーバーを取り入れることで、頭をすっきりリフレッシュ。人工的な糖分ではなく、ナッツやドライフルーツからの自然な糖質で、血糖値の急上昇を防ぎながらエネルギーをチャージでき、眠気の予防もできます。 4. トレーニング前後のエネルギー補給にジムやヨガなどのトレーニング前後にも、POW BARは理想的です。運動前には持続的なエネルギー源として、運動後には回復を助けるたんぱく質や栄養素としても優れています。携帯しやすいサイズなので、ジムバッグに入れておくのも便利。 5. 旅行中の携帯食に飛行機の待ち時間、新幹線の中、目的地でのアクティブな観光。旅行中は食事のタイミングがずれがちで、時間に合わせて行動するとなかなかお店で購入できない。なんていうシーンも多いはず。でもPOW BARがあれば安心です。軽くて保存が効くので、バッグに数本忍ばせておけば、どんなシーンでも手軽に自然のエネルギーチャージが可能です。 まとめ エナジーバーは、アウトドアアクティビティから日常生活の中のちょっとしたエネルギー補給まで、さまざまなシーンで活躍します。特にPOW BARは、ナチュラル・無添加・砂糖不使用・グルテンフリー・植物性食品といったこだわりを持つ方に最適なエナジーバーです。あなたのライフスタイルに、自然なエネルギーを 🛒 エナジーバーを購入する(POW BAR公式ショップ) 自然なエネルギーを、あなたのライフスタイルに取り入れませんか?POW BARのラインナップはこちらからチェック!
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「安心」を持ち歩こう。子供のおやつの新基準 POW BAR。
👪 安心・ナチュラルなエナジーバーで元気と成長をサポート! 忙しい毎日の中で、子どもに「体にいいおやつ」を選ぶのは意外と難しいもの。 市販のお菓子には、保存料・人工甘味料・添加物・香料・白砂糖などが含まれていることも多く、「本当にこれでいいのかな?」と悩む親御さんも多いのではないでしょうか。 そんな方におすすめしたいのが、POW BAR。実はPOW BAR、創業者夫妻の息子・ボウくんのお気に入りスナックなんです! ✅ 子どもに安心して食べさせられる5つの理由 1. 無添加・砂糖不使用のナチュラルおやつ POW BARは香料・人工甘味料・保存料を一切使用していません。 甘みはすべてデーツやいちじくなどの自然の果実の甘みから。 お菓子にありがちな「中毒性」や「腸内環境の乱れ」「砂糖による気分の乱高下」もありません。 2. 高品質な日本国内製造 すべてのエナジーバーは日本国内の自社エナジーバー専用工房で製造。原材料の選定から製造工程まで丁寧に管理され、「本当に安心できるものを子どもに食べさせたい」という親の想いにもしっかり応えます。 3. グルテンフリー・プラントベース アレルギーが気になるお子さまにも嬉しい、グルテンフリー&プラントベース(動物性原料不使用)。お腹にやさしく、スポーツの前後にも◎。 4. 栄養バランスが良い ナッツや種子に含まれるたんぱく質・食物繊維・ビタミン・ミネラルがしっかり摂れる、まさに「食べる栄養バー」。 ただ甘いだけのおやつとは違い、子どものエネルギー補給や集中力の持続にも最適です。 5. 子どもも喜ぶ味わいと食感 ボウくんの一番のお気に入りは「フィグ&ヘーゼルナッツ」。 やさしい甘みとしっとりした食感で、小さなお子さまでも食べやすく、「子供のおやつ=POW BAR」というご家庭も。 🎒...
「安心」を持ち歩こう。子供のおやつの新基準 POW BAR。
👪 安心・ナチュラルなエナジーバーで元気と成長をサポート! 忙しい毎日の中で、子どもに「体にいいおやつ」を選ぶのは意外と難しいもの。 市販のお菓子には、保存料・人工甘味料・添加物・香料・白砂糖などが含まれていることも多く、「本当にこれでいいのかな?」と悩む親御さんも多いのではないでしょうか。 そんな方におすすめしたいのが、POW BAR。実はPOW BAR、創業者夫妻の息子・ボウくんのお気に入りスナックなんです! ✅ 子どもに安心して食べさせられる5つの理由 1. 無添加・砂糖不使用のナチュラルおやつ POW BARは香料・人工甘味料・保存料を一切使用していません。 甘みはすべてデーツやいちじくなどの自然の果実の甘みから。 お菓子にありがちな「中毒性」や「腸内環境の乱れ」「砂糖による気分の乱高下」もありません。 2. 高品質な日本国内製造 すべてのエナジーバーは日本国内の自社エナジーバー専用工房で製造。原材料の選定から製造工程まで丁寧に管理され、「本当に安心できるものを子どもに食べさせたい」という親の想いにもしっかり応えます。 3. グルテンフリー・プラントベース アレルギーが気になるお子さまにも嬉しい、グルテンフリー&プラントベース(動物性原料不使用)。お腹にやさしく、スポーツの前後にも◎。 4. 栄養バランスが良い ナッツや種子に含まれるたんぱく質・食物繊維・ビタミン・ミネラルがしっかり摂れる、まさに「食べる栄養バー」。 ただ甘いだけのおやつとは違い、子どものエネルギー補給や集中力の持続にも最適です。 5. 子どもも喜ぶ味わいと食感 ボウくんの一番のお気に入りは「フィグ&ヘーゼルナッツ」。 やさしい甘みとしっとりした食感で、小さなお子さまでも食べやすく、「子供のおやつ=POW BAR」というご家庭も。 🎒...
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POW BAR TALK SESSION: プラスチックと、環境と、私たちの未来。
10月は3R推進月間。Reduce(リデュース)、Reuse(リユース)、Recycle(リサイクル)を テーマに、個人や企業が環境対策への意識を高める月となっています。そこで、「のーぷら No Plastic Japan」代表であり、J-WAVE「STEP ONE」ナビゲーターも務めるノイハウス萌菜さんと、NPO法人「530(ゴミゼロ)」代表の中村元気さんをお招きし、The POW BAR代表のスコットめぐみを交えて、プラスチック問題や環境への取り組み、そして未来のことについてお話を伺いました。 ※インタビュー内では敬称略で表記しています。 --- みなさんの活動について簡単に教えてください。 ノイハウス萌菜(以下、萌菜):私は2016年にイギリスから日本に引っ越してきてからヨーロッパとのごみの扱い方の違い、特にプラスチックごみや使い捨て文化に問題を感じ、2018年にプラスチックストローの代替品となるステンレスストローブランド「のーぷら No Plastic Japan」を立ち上げました。現在は、無理なく日常に取り入れられる環境保護活動やそれに繋がる行動を提案し、さまざまなメディアで発信しています。 中村元気(以下、元気):僕は「530」というNPO法人で活動していて、ゼロウェイスト社会を目指しています。おもにプラスチック問題に注目してから活動を始め、5月30日に「ごみゼロの日」としてイベントを開催し、意識啓発を行っています。また、現在は食品ロスになりがちなパンの耳を使ったクラフトビール「bread(ブレッド)」のアップサイクルプロジェクトも手掛け、食と環境保護に関する取り組みも行っています。 スコットめぐみ(以下、めぐみ):私は「POW BAR」というエバジーバーのブランドを通して「プラスチックネガティブ認証」を取得し、その生産過程で使用されるプラスチックの何倍もの量を自然界から回収して適切にリサイクルする活動をサポートしています。企業や消費者も、環境活動について考え行動できるようになってほしいという想いから、今自分たちができることから取り組んでいます。 --- 日常生活でどのようにプラスチックやリサイクルに気をつけているかお聞かせください。 萌菜:私は買い物の際にプラスチックのバッグをもらわないようにしていますし、カフェではマイカップを持参して、できるだけプラスチックカップを使わないようにしています。やはり日常の小さなことの積み重ねが大切だと思いますね。あとは、なるべく紙ベースのものを選ぶように心がけています。もちろん紙が必ずしも環境に最善とは言えませんが、それでも意識して、環境に配慮したものを選ぶようにしています。 めぐみ:たしかに、選べる選択肢がある時はできるだけよいものを選びたいですよね。 萌菜:そうですね。たとえば、プラスチックの代わりに環境に配慮した選択肢があれば、たとえ値段が高くても未来への投資としてお金を払う価値があると思うんです。野菜でも、栽培方法や環境への配慮があるものを優先したいです。最近「Loop(ループ)」というリサイクルシステムを初めて使ったんですが、使い終わった容器を返すと半永久的にリユースされる仕組みなんです。金額としては普通に買い物するよりも割高でしたが、このような取り組みを応援したくて購入しました。 元気:僕もプラスチックはなるべくもらわないようにしています。でも、最近気づいたことがあって。近所のコーヒー屋さんのサブスクリプションに入ってるんですが、マイボトルを持っていっても、アプリで事前にオーダーすると、カップで作られちゃうんですよね。 萌菜:私も同じ経験があります!その場でボトルに入れてもらおうとしても、すでにカップで作られていると意味がなくなっちゃいますよね。 元気:そうなんです。「もう少し待ってくれたら、マイボトルに注いでもらえたのに」って思うんです。無駄を減らす工夫、もっとできるはずなんですけどね。 めぐみ:たしかに、時間短縮を優先するとそういう問題も出てきますよね。パウバーはカフェも経営していますが、マイカップ持参で割引をしていて、プラスチックストローの代わりにチタンや竹のストローを使っています。海外のお客様も多く意識が違うのか、マイカップの持参率も高いんです。こうした小さな取り組みを続けることが大事なのかなと思っています。 元気:そういえば、最近よく行くカフェで「紙カップを使うなら+50円」ってシステムを見かけたんですが、実際に紙カップを使ったときに50円プラスされて「損したな」ってすごく悔しく感じたことがあって。それで「次回は絶対マイカップ持ってこよう」って思いました。得をするよりも、損したくない気持ちのほうが強く働くんですよね。このシステム、すごく効果的だなと思いました。 めぐみ:それ、いいですね!今度うちのカフェでも提案してみようかな。 ...
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10月は3R推進月間。Reduce(リデュース)、Reuse(リユース)、Recycle(リサイクル)を テーマに、個人や企業が環境対策への意識を高める月となっています。そこで、「のーぷら No Plastic Japan」代表であり、J-WAVE「STEP ONE」ナビゲーターも務めるノイハウス萌菜さんと、NPO法人「530(ゴミゼロ)」代表の中村元気さんをお招きし、The POW BAR代表のスコットめぐみを交えて、プラスチック問題や環境への取り組み、そして未来のことについてお話を伺いました。 ※インタビュー内では敬称略で表記しています。 --- みなさんの活動について簡単に教えてください。 ノイハウス萌菜(以下、萌菜):私は2016年にイギリスから日本に引っ越してきてからヨーロッパとのごみの扱い方の違い、特にプラスチックごみや使い捨て文化に問題を感じ、2018年にプラスチックストローの代替品となるステンレスストローブランド「のーぷら No Plastic Japan」を立ち上げました。現在は、無理なく日常に取り入れられる環境保護活動やそれに繋がる行動を提案し、さまざまなメディアで発信しています。 中村元気(以下、元気):僕は「530」というNPO法人で活動していて、ゼロウェイスト社会を目指しています。おもにプラスチック問題に注目してから活動を始め、5月30日に「ごみゼロの日」としてイベントを開催し、意識啓発を行っています。また、現在は食品ロスになりがちなパンの耳を使ったクラフトビール「bread(ブレッド)」のアップサイクルプロジェクトも手掛け、食と環境保護に関する取り組みも行っています。 スコットめぐみ(以下、めぐみ):私は「POW BAR」というエバジーバーのブランドを通して「プラスチックネガティブ認証」を取得し、その生産過程で使用されるプラスチックの何倍もの量を自然界から回収して適切にリサイクルする活動をサポートしています。企業や消費者も、環境活動について考え行動できるようになってほしいという想いから、今自分たちができることから取り組んでいます。 --- 日常生活でどのようにプラスチックやリサイクルに気をつけているかお聞かせください。 萌菜:私は買い物の際にプラスチックのバッグをもらわないようにしていますし、カフェではマイカップを持参して、できるだけプラスチックカップを使わないようにしています。やはり日常の小さなことの積み重ねが大切だと思いますね。あとは、なるべく紙ベースのものを選ぶように心がけています。もちろん紙が必ずしも環境に最善とは言えませんが、それでも意識して、環境に配慮したものを選ぶようにしています。 めぐみ:たしかに、選べる選択肢がある時はできるだけよいものを選びたいですよね。 萌菜:そうですね。たとえば、プラスチックの代わりに環境に配慮した選択肢があれば、たとえ値段が高くても未来への投資としてお金を払う価値があると思うんです。野菜でも、栽培方法や環境への配慮があるものを優先したいです。最近「Loop(ループ)」というリサイクルシステムを初めて使ったんですが、使い終わった容器を返すと半永久的にリユースされる仕組みなんです。金額としては普通に買い物するよりも割高でしたが、このような取り組みを応援したくて購入しました。 元気:僕もプラスチックはなるべくもらわないようにしています。でも、最近気づいたことがあって。近所のコーヒー屋さんのサブスクリプションに入ってるんですが、マイボトルを持っていっても、アプリで事前にオーダーすると、カップで作られちゃうんですよね。 萌菜:私も同じ経験があります!その場でボトルに入れてもらおうとしても、すでにカップで作られていると意味がなくなっちゃいますよね。 元気:そうなんです。「もう少し待ってくれたら、マイボトルに注いでもらえたのに」って思うんです。無駄を減らす工夫、もっとできるはずなんですけどね。 めぐみ:たしかに、時間短縮を優先するとそういう問題も出てきますよね。パウバーはカフェも経営していますが、マイカップ持参で割引をしていて、プラスチックストローの代わりにチタンや竹のストローを使っています。海外のお客様も多く意識が違うのか、マイカップの持参率も高いんです。こうした小さな取り組みを続けることが大事なのかなと思っています。 元気:そういえば、最近よく行くカフェで「紙カップを使うなら+50円」ってシステムを見かけたんですが、実際に紙カップを使ったときに50円プラスされて「損したな」ってすごく悔しく感じたことがあって。それで「次回は絶対マイカップ持ってこよう」って思いました。得をするよりも、損したくない気持ちのほうが強く働くんですよね。このシステム、すごく効果的だなと思いました。 めぐみ:それ、いいですね!今度うちのカフェでも提案してみようかな。 ...
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NISEKO CLASSIC 2024 OFFICIAL SPONSOR
The POW BARが今年もNISEKO CLASSIC OFFICIAL SPONSORとして会場に! 第11回目となるNISEKO CLASSIC 2024が6月14日~16日に無事開催されました。 NISEKO CLASSIC公式スポンサーである私たちThe POW BAR(ザ・パウバー)。 開催期間中は会場にThe POW BARの特設テントが設営され、参加選手にナチュラルエナジーバーであるPOW BARの配布や、エイドステーションにて応援しながら商品提供をさせていただきました! 私たちにとってスポンサーとしての大会参加は、運営側や選手のサポートができるだけでなく、実際に選手と関わることができる貴重な機会。 パウバーを配布しながら、選手と「サイクリストにとって最適な補給食は何か?」や「ナチュラルエナジーバーを競技に取り入れるメリット・デメリット」などたくさんの意見交換をさせていただきました。改めて皆様、有難うございました! そしてお疲れ様でした!2026年にはUCI (Union Cycliste Internationale)主催のグラン フォンド・ワールドチャンピオンシップが開催されるニセコ。 今後ますます盛り上がりを見せるニセコのサイクルカルチャーをサポートできるようにこれからも頑張ります! ---- 大会をサポートするスポンサーの責任 大会の参加者は1,100人以上で関係人口も合わせるとそれ以上の方が大会に集い、それに伴い当然沢山のゴミも排出されてしまいます。 その中には、私たちのような補給食のパッケージも含まれています。パウバーでは創業当時から、より環境負荷の少ない包装素材を模索していますが、未だ納得できる代替品の答えを出せていません。 現在The POW BARはリパーパス・グローバル(@repurpose_global)の取り組みに協力しています。内容は生産過程でエナジーバー1本に使うプラスチックの11.25倍の量*を自然界から回収しリサイクルするというもの。(取り組みの詳細はこちらから)...
NISEKO CLASSIC 2024 OFFICIAL SPONSOR
The POW BARが今年もNISEKO CLASSIC OFFICIAL SPONSORとして会場に! 第11回目となるNISEKO CLASSIC 2024が6月14日~16日に無事開催されました。 NISEKO CLASSIC公式スポンサーである私たちThe POW BAR(ザ・パウバー)。 開催期間中は会場にThe POW BARの特設テントが設営され、参加選手にナチュラルエナジーバーであるPOW BARの配布や、エイドステーションにて応援しながら商品提供をさせていただきました! 私たちにとってスポンサーとしての大会参加は、運営側や選手のサポートができるだけでなく、実際に選手と関わることができる貴重な機会。 パウバーを配布しながら、選手と「サイクリストにとって最適な補給食は何か?」や「ナチュラルエナジーバーを競技に取り入れるメリット・デメリット」などたくさんの意見交換をさせていただきました。改めて皆様、有難うございました! そしてお疲れ様でした!2026年にはUCI (Union Cycliste Internationale)主催のグラン フォンド・ワールドチャンピオンシップが開催されるニセコ。 今後ますます盛り上がりを見せるニセコのサイクルカルチャーをサポートできるようにこれからも頑張ります! ---- 大会をサポートするスポンサーの責任 大会の参加者は1,100人以上で関係人口も合わせるとそれ以上の方が大会に集い、それに伴い当然沢山のゴミも排出されてしまいます。 その中には、私たちのような補給食のパッケージも含まれています。パウバーでは創業当時から、より環境負荷の少ない包装素材を模索していますが、未だ納得できる代替品の答えを出せていません。 現在The POW BARはリパーパス・グローバル(@repurpose_global)の取り組みに協力しています。内容は生産過程でエナジーバー1本に使うプラスチックの11.25倍の量*を自然界から回収しリサイクルするというもの。(取り組みの詳細はこちらから)...
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LOVE CYCLIST x POW BAR
日本で今最もホットなサイクリストのグループの一つである、LOVE CYCLIST【ラブサイクリスト】の方々に、POW BAR【パウバー】をレビューしていただきました!サイクリスト達が食べ物についてどのように考えているのか、ナチュラルエナジーバーがサイクリングに適している理由や愛されている理由を、パウバーを愛用していただいているサイクリストの方のインタビューを元に紹介中。記事はこちらから! ※これまでにLOVE CYCLISTの方々がパウバーについて書いてくださった記事も併せてご覧ください!
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THE GREAT HIMALAYAN CLEANUP CAMPAIGN
\ヒマラヤ山麓をきれいにするPOW BAR!/ 4月22日は地球環境について考える「アースデイ(地球の日)」。 今日から22日までの1週間はEARTH WEEK。The POW BAR Co.は、リパーパス・グローバル(@repurpose_global)と協業して、ヒマラヤ山麓のプラスチックごみを回収するプロジェクト「グレート・ヒマラヤ・クリーンナップ キャンペーン」を実施いたします! <キャンペーン概要>期間:2024年4月16日(火)〜2024年4月22日(月)23:59まで期間中にパウバー公式ウェブサイトから2,000円以上(送料別)のご注文で、ヒマラヤ山麓でのプラスチックごみ1kgを回収するための資金を支援します。さらに、このキャンペーンに参加していただいたお礼として、対象となるご注文のすべてにパウバー1本プレゼント!(*フレーバーはお選びいただけません)※このキャンペーンは、POW BAR1本につきペットボトル約1本分のプラスチックを相殺するという私たちのコミットメントに加えて行われます。 清掃の結果は、後日みなさんへしっかりお知らせさせていただきます。このプロジェクトは、パウバーを含めた世界中のプラスチックニュートラル/プラスチックネガティブの認証を持つブランドが参加しています。ぜひわたしたちと一緒にヒマラヤ山麓の自然を守りましょう。 ---- アジアにある地球上でもっとも標高の高いヒマラヤ山脈は、希少な動植物が生息する生物多様性のホットスポット。 しかし、そこはプラスチック汚染のホットスポットにもなっているのです。かつて手つかずの自然が残されていたこの山々から流れる川は、いまやたくさんの観光客や登山者が放置していくプラスチックごみを下流へと運び、環境と地域社会の両方に悪影響を与えています。 この美しいヒマラヤ山脈の景観を未来へ残していくために、今年のアースデイはわたしたちと一緒にヒマラヤの大掃除に参加しませんか? わたしたちのアクションで、地球にポジティブなインパクトを! SHOP NOW!
THE GREAT HIMALAYAN CLEANUP CAMPAIGN
\ヒマラヤ山麓をきれいにするPOW BAR!/ 4月22日は地球環境について考える「アースデイ(地球の日)」。 今日から22日までの1週間はEARTH WEEK。The POW BAR Co.は、リパーパス・グローバル(@repurpose_global)と協業して、ヒマラヤ山麓のプラスチックごみを回収するプロジェクト「グレート・ヒマラヤ・クリーンナップ キャンペーン」を実施いたします! <キャンペーン概要>期間:2024年4月16日(火)〜2024年4月22日(月)23:59まで期間中にパウバー公式ウェブサイトから2,000円以上(送料別)のご注文で、ヒマラヤ山麓でのプラスチックごみ1kgを回収するための資金を支援します。さらに、このキャンペーンに参加していただいたお礼として、対象となるご注文のすべてにパウバー1本プレゼント!(*フレーバーはお選びいただけません)※このキャンペーンは、POW BAR1本につきペットボトル約1本分のプラスチックを相殺するという私たちのコミットメントに加えて行われます。 清掃の結果は、後日みなさんへしっかりお知らせさせていただきます。このプロジェクトは、パウバーを含めた世界中のプラスチックニュートラル/プラスチックネガティブの認証を持つブランドが参加しています。ぜひわたしたちと一緒にヒマラヤ山麓の自然を守りましょう。 ---- アジアにある地球上でもっとも標高の高いヒマラヤ山脈は、希少な動植物が生息する生物多様性のホットスポット。 しかし、そこはプラスチック汚染のホットスポットにもなっているのです。かつて手つかずの自然が残されていたこの山々から流れる川は、いまやたくさんの観光客や登山者が放置していくプラスチックごみを下流へと運び、環境と地域社会の両方に悪影響を与えています。 この美しいヒマラヤ山脈の景観を未来へ残していくために、今年のアースデイはわたしたちと一緒にヒマラヤの大掃除に参加しませんか? わたしたちのアクションで、地球にポジティブなインパクトを! SHOP NOW!
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