NEW FLAVORS...NOW AVAILABLE!
TO KNOW YOUR BODY IS TO KNOW OUR PLANET
自分のからだを知ることは、地球を知ること
TO LIVE WITH THIS BEAUTIFUL NATURE
美しい自然と共に生きていくために
OUR FLAVORS
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OATMEAL CHOCOLATE CHIP COOKIE
オーツ麦とチョコレート!噛むほどに美味しく、香る!
通常価格 ¥1,140 JPYから通常価格単価 ¥380 / あたり itemセール価格 ¥1,140 JPYから -
FIG HAZELNUT & CHOCOLATE CHIP
ジュワ、カリッ、とろり! 贅沢スイーツの奥深い味わい。
通常価格 ¥1,140 JPYから通常価格単価 ¥380 / あたり itemセール価格 ¥1,140 JPYから -
COCONUT CHOCOLATE DONUT
まるでドーナツのようなおいしさ!しっとりとした甘さが夢中に。
通常価格 ¥1,140 JPYから通常価格単価 ¥380 / あたり itemセール価格 ¥1,140 JPYから -
SPICE FRUIT CAKE
ジューシー&ナッティー!フルーツケーキのような重厚感と奥行きある味わい。
通常価格 ¥1,140 JPYから通常価格単価 ¥380 / あたり itemセール価格 ¥1,140 JPYから -
➕HEMPS PROTEIN BROWNIE
オーガニック ヘンプ プロテインのチカラ。濃厚ブラウニーをヘルシーに楽しむ新提案。
通常価格 ¥1,140 JPYから通常価格単価 ¥380 / あたり item¥380 JPYセール価格 ¥1,140 JPYから -
SALTED PEANUT BUTTER & CHOCOLATE CHIP
クセになる甘塩っぱさで、フレーバーの売上No.1をキープ!
通常価格 ¥1,140 JPYから通常価格単価 ¥380 / あたり item¥380 JPYセール価格 ¥1,140 JPYから
POW BARは、血糖値の急上昇や急下昇を防ぐため、自然の栄養バランスを崩さない原材料を使い、
体内でゆっくりと消化吸収されるエナジーバーとしてつくられています。
白砂糖、添加物、動物性食品不使用。
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ヴィーガン
VEGAN
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保存料不使用
NO PRESERVATIVES
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白砂糖不使用
NO ADDED SUGAR
エナジーバーってどんなもの?
エナジーバーとは、少量でバランスのとれた栄養価の高いエネルギーを摂取できる栄養補給食。主にフルーツやナッツ、穀物などでつくられ、手軽にエナジー補給できることから様々なシチュエーションで食べることができます。POW BARは、北海道ニセコ町にある自社工場で自然に寄り添った原材料を使い、愛情をこめて丁寧につくられています。
WE ARE PLASTIC NEGATIVE
POW BARの生産過程でエナジーバー1本に使うプラスチックの11.25倍の量を自然界から回収し、適切にリサイクルする活動を支援しています。
POW BAR BRAND BOOK
わたしたちが大切にしていること。原材料のことや、からだに入れるエネルギーを変えるだけでアクティブにいることがもっと楽しめること、環境問題のこと。そして未来への食のあり方とコミュニティのこと。
わたしたちがナチュラルエナジーフードカンパニーとして食の選択肢を提示することで、たくさんの人が「食べること」を通して人と地球の美しい未来のことを考えるきっかけになれたら。たくさんの想いをこめたブランドブックをつくりました。
POW BAR BLOG
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POW BAR PEOPLE:ヨコバタケ(美容師)
POW BAR PEOPLEでは、POW BARを日常の中で楽しんでくださっている方たちの仕事、暮らし、食べ方などをご紹介。山や海、街や旅先、仕事の合間や朝の時間。それぞれのライフスタイルや、食との向き合い方などをお伝えしていきます。 「忙しい日にも、手軽においしい選択を。」 東京と大阪を拠点に活躍する美容師のヨコバタケさん。サロンワークはもちろん、ブライダルやヘアメイクの仕事で全国を飛び回っています。まとまった休憩をとる時間がなかなかとれない毎日の中で、食事とはどんなふうに付き合っているのでしょうか。今回はヨコバタケさんに、日々のお仕事スタイルと食べることについてお話を伺いました。 Words & photos by Yuki M.Switzerland photo by yokobatake Q. 美容師として活動されているヨコバタケさんですが、ご自身のお仕事スタイルについて教えてください。 もともとは大きな美容室に勤めていたのですが、5年前に独立しました。今は共同経営のサロンで働きながら、東京と大阪の二拠点で活動しています。だいたい1〜2ヶ月に一度、1週間から10日ほど大阪へ行く生活で、そのほかにもブライダルやヘアメイクの仕事で全国へ出張することがあります。 Q. 移動も多いとのことですが、一日はどんなスケジュールで過ごしていて、食事はどうされているんですか? 平日はお昼頃からお客様の予約が入っているので、その1時間前くらいにお店に入って準備をしています。基本的にマンツーマンで施術をしていて、1日に担当するのは3〜5名くらい。片付けを終えて家に帰るのは、夜9〜10時になることが多いですね。 まとまった休憩時間はほとんどなくて、カラーやパーマの待ち時間に少し口にする程度なんです。朝食と昼食を兼ねたような食べ方になっていて、おにぎりやパン、お菓子など食べやすいものを少しずつつまんでいます。「おいしいから」というより「食べやすいから」選んでいる、という感覚に近いかもしれません。 マンツーマンで仕事をしているぶん、自分が体調を崩すとお客様にご迷惑をかけてしまうので、体調管理はすごく大事だと思っています。添加物の多いものを食べ続けると身体が重く感じたり、カラー剤で手荒れしやすくなったり。食べるものって、やっぱり身体に影響するんだなと感じています。 その中でも、「おいしくて身体にいいもの」を食べたときは、体調も気分も違うなと思いました。忙しいからこそ、そういうものを選びたいと思っています。 Q. POW BARとの出会いを教えてください。食べてみて、どんな印象でしたか? アウトドアショップやセレクトショップで見かけたり、友人に教えてもらったりして知りました。最初は「エナジーバー=運動するときの補給食」というイメージだったので、正直そこまで味には期待していなかったんです。 でも食べてみたら「おいしい」というのが第一印象で、普通におやつとして食べたいなと思いました。甘いものが欲しくなる時ってありますが、お菓子ばかり食べるのは少し罪悪感がありますよね。POW BARは自然な甘さなので、その罪悪感が少なくて済むんです。...
POW BAR PEOPLE:ヨコバタケ(美容師)
POW BAR PEOPLEでは、POW BARを日常の中で楽しんでくださっている方たちの仕事、暮らし、食べ方などをご紹介。山や海、街や旅先、仕事の合間や朝の時間。それぞれのライフスタイルや、食との向き合い方などをお伝えしていきます。 「忙しい日にも、手軽においしい選択を。」 東京と大阪を拠点に活躍する美容師のヨコバタケさん。サロンワークはもちろん、ブライダルやヘアメイクの仕事で全国を飛び回っています。まとまった休憩をとる時間がなかなかとれない毎日の中で、食事とはどんなふうに付き合っているのでしょうか。今回はヨコバタケさんに、日々のお仕事スタイルと食べることについてお話を伺いました。 Words & photos by Yuki M.Switzerland photo by yokobatake Q. 美容師として活動されているヨコバタケさんですが、ご自身のお仕事スタイルについて教えてください。 もともとは大きな美容室に勤めていたのですが、5年前に独立しました。今は共同経営のサロンで働きながら、東京と大阪の二拠点で活動しています。だいたい1〜2ヶ月に一度、1週間から10日ほど大阪へ行く生活で、そのほかにもブライダルやヘアメイクの仕事で全国へ出張することがあります。 Q. 移動も多いとのことですが、一日はどんなスケジュールで過ごしていて、食事はどうされているんですか? 平日はお昼頃からお客様の予約が入っているので、その1時間前くらいにお店に入って準備をしています。基本的にマンツーマンで施術をしていて、1日に担当するのは3〜5名くらい。片付けを終えて家に帰るのは、夜9〜10時になることが多いですね。 まとまった休憩時間はほとんどなくて、カラーやパーマの待ち時間に少し口にする程度なんです。朝食と昼食を兼ねたような食べ方になっていて、おにぎりやパン、お菓子など食べやすいものを少しずつつまんでいます。「おいしいから」というより「食べやすいから」選んでいる、という感覚に近いかもしれません。 マンツーマンで仕事をしているぶん、自分が体調を崩すとお客様にご迷惑をかけてしまうので、体調管理はすごく大事だと思っています。添加物の多いものを食べ続けると身体が重く感じたり、カラー剤で手荒れしやすくなったり。食べるものって、やっぱり身体に影響するんだなと感じています。 その中でも、「おいしくて身体にいいもの」を食べたときは、体調も気分も違うなと思いました。忙しいからこそ、そういうものを選びたいと思っています。 Q. POW BARとの出会いを教えてください。食べてみて、どんな印象でしたか? アウトドアショップやセレクトショップで見かけたり、友人に教えてもらったりして知りました。最初は「エナジーバー=運動するときの補給食」というイメージだったので、正直そこまで味には期待していなかったんです。 でも食べてみたら「おいしい」というのが第一印象で、普通におやつとして食べたいなと思いました。甘いものが欲しくなる時ってありますが、お菓子ばかり食べるのは少し罪悪感がありますよね。POW BARは自然な甘さなので、その罪悪感が少なくて済むんです。...
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Ambassador Story:更科有哉さんに会いに、札幌のイベントへ。
POW BAR Ambassador Story:更科有哉さんに会いに、札幌のイベントへ。更科さんといえば、日本を代表するアシュタンガヨガ指導者のひとり。クラスの中で教えてくださったのは「ヨガは自分を知ること」ということ。そして、ヨガで身体や心を整えることそのものが目的ではない、ということ。「整えることは大事。でも、その先で何をするかがもっと大事なんです」ということでした。
Ambassador Story:更科有哉さんに会いに、札幌のイベントへ。
POW BAR Ambassador Story:更科有哉さんに会いに、札幌のイベントへ。更科さんといえば、日本を代表するアシュタンガヨガ指導者のひとり。クラスの中で教えてくださったのは「ヨガは自分を知ること」ということ。そして、ヨガで身体や心を整えることそのものが目的ではない、ということ。「整えることは大事。でも、その先で何をするかがもっと大事なんです」ということでした。
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POW BAR PEOPLE:山﨑喜宏さん(GREEN FOOD CAMPER 料理人)
POW BAR PEOPLEでは、POW BARを日常の中で楽しんでくださっている方たちの仕事、暮らし、食べ方などをご紹介。山や海、街や旅先、仕事の合間や朝の時間。それぞれのライフスタイルや、食との向き合い方などをお伝えしていきます。 "おいしくて、体にいい"、無理しない食の心地よさ。 湘南の海の近くに暮らしながら、GREEN FOOD CAMPERの料理人として、拠点を持たずにイベントやマーケット、フェスなどでプラントベースやオーガニックの食事やドリンク、スイーツを届けている山﨑喜宏さん。食との出会いから、これからつくりたい場所のことまで、ゆっくりお話を聞きました。 Words & photos by Yuki M.Additional photos by GREEN FOOD CAMPER Q. 今の活動を始めたきっかけは? いつか夫婦でカフェみたいなお店をやりたいという気持ちは、ずっとあったんです。「じゃあ大切な友達やお客さまにどんなごはんを出したいかな」と考えた時に、体にいいものがいいなと思って。自分たちは全然ジャンクフードで育ったんですけどね(笑)、そこからマクロビとかローフードを知って勉強し始めました。 ローフードを21日間続けるという体験をした時に、体が軽くなったり、頭がすっきりしたりと、すごく変化があって。食べるもので体だけじゃなく、思考やマインドも変わるんだということを、そこで初めてちゃんと感じましたね。 Q. 最初はどんな活動から始まったんですか? 最初は近所の小さなイベントやマーケットへの出店でした。妻がグリーンスムージーを出して、僕がグルテンフリーのスパイスカレーを作ったり。 そのあとご縁があってキャンピングカーを手に入れて、大きめのフェスにも出るようになりました。当時は、フードトラックでプラントベースやオーガニックをやっているお店が本当に少なくて。「自分たちがイベントに行った時に食べたいものがない」という感覚が、そもそもの出発点でもありましたね。 Q. メニューづくりで大切にしていることは? ずっとあるのは、「肉を使わずに、どれだけおいしくできるか」ということ。肉を使うなら、別にうちじゃなくてもいいと思っていて。植物性の素材だけでも、ちゃんと満足感があって、おいしいものを作りたい。スパイス料理が好きなので、最近だとカオソーイとか。東南アジア系の料理は、僕らが暮らす湘南の海近くの空気感にも合う気がしています。 あと、麹や発酵調味料がすごく好きで、玉ねぎ麹や醤油麹を自分たちで仕込んだりもしています。昔からある日本の発酵文化って、やっぱり体にいいなと思うし、そういう伝統をつないでいきたいという気持ちもありますね。...
POW BAR PEOPLE:山﨑喜宏さん(GREEN FOOD CAMPER 料理人)
POW BAR PEOPLEでは、POW BARを日常の中で楽しんでくださっている方たちの仕事、暮らし、食べ方などをご紹介。山や海、街や旅先、仕事の合間や朝の時間。それぞれのライフスタイルや、食との向き合い方などをお伝えしていきます。 "おいしくて、体にいい"、無理しない食の心地よさ。 湘南の海の近くに暮らしながら、GREEN FOOD CAMPERの料理人として、拠点を持たずにイベントやマーケット、フェスなどでプラントベースやオーガニックの食事やドリンク、スイーツを届けている山﨑喜宏さん。食との出会いから、これからつくりたい場所のことまで、ゆっくりお話を聞きました。 Words & photos by Yuki M.Additional photos by GREEN FOOD CAMPER Q. 今の活動を始めたきっかけは? いつか夫婦でカフェみたいなお店をやりたいという気持ちは、ずっとあったんです。「じゃあ大切な友達やお客さまにどんなごはんを出したいかな」と考えた時に、体にいいものがいいなと思って。自分たちは全然ジャンクフードで育ったんですけどね(笑)、そこからマクロビとかローフードを知って勉強し始めました。 ローフードを21日間続けるという体験をした時に、体が軽くなったり、頭がすっきりしたりと、すごく変化があって。食べるもので体だけじゃなく、思考やマインドも変わるんだということを、そこで初めてちゃんと感じましたね。 Q. 最初はどんな活動から始まったんですか? 最初は近所の小さなイベントやマーケットへの出店でした。妻がグリーンスムージーを出して、僕がグルテンフリーのスパイスカレーを作ったり。 そのあとご縁があってキャンピングカーを手に入れて、大きめのフェスにも出るようになりました。当時は、フードトラックでプラントベースやオーガニックをやっているお店が本当に少なくて。「自分たちがイベントに行った時に食べたいものがない」という感覚が、そもそもの出発点でもありましたね。 Q. メニューづくりで大切にしていることは? ずっとあるのは、「肉を使わずに、どれだけおいしくできるか」ということ。肉を使うなら、別にうちじゃなくてもいいと思っていて。植物性の素材だけでも、ちゃんと満足感があって、おいしいものを作りたい。スパイス料理が好きなので、最近だとカオソーイとか。東南アジア系の料理は、僕らが暮らす湘南の海近くの空気感にも合う気がしています。 あと、麹や発酵調味料がすごく好きで、玉ねぎ麹や醤油麹を自分たちで仕込んだりもしています。昔からある日本の発酵文化って、やっぱり体にいいなと思うし、そういう伝統をつないでいきたいという気持ちもありますね。...
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行動食やプロテインバーをお探しならPOW BAR
登山やロードバイク、マラソン、トライアスロンなど、さまざまなシチュエーションで栄養補給は重要です。添加物や人工甘味料の有無、グルテンフリー、カロリーなどをチェックし、栄養補給に役立つ美味しいエナジーフードを取り入れましょう。日常やアウトドアをアクティブに楽しく過ごしたい。そんな思いを叶えるためのThe POW BAR & co.のプロダクト。行動食・補給食におすすめのエナジーバー「POW BAR」やNEWフレーバー(7月発売)のプロテインバーなど、自然に寄り添った原材料で、美味しさにこだわったエナジーフードを開発しています。エナジーバーやプロテインバーの選び方やタンパク質の重要性、無添加・ヘルシーな食品などの間食の取り入れ方、冬山登山などの行動食にナッツがおすすめの理由、登山に必要な栄養素、補給食の活用法などのお役立ち情報も発信しております。そちらもぜひご確認ください。
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